❁店名とネパール人 スタッフの紹介❁


店名について

マナスルは、ネパールのヒマラヤ山脈にあり、標高8163mは世界8位の山です。サンスクリット語で「精霊の山」を意味しています。初登頂は1956年 今西壽雄、ギャルツェン・ノルブら日本隊によって達成され、当時は記念切手も発行されました。そして、オーナーの故郷ゴルカ地方にある山です。そんな日本ととても縁の深い故郷の山の名前を頂き、私たちも地域の皆さまに愛されるお店を目指します。

 


【スタッフ紹介】

オーナー:バスネット

母国語でも早口なためか、日本語も早めです。

若い頃は観光業にも携わっていました。そのため、現在でもトレッキングやネパールの観光については詳しいです。エベレストベースキャンプ(約5300m)の他、トレッキングで各地の山に数多く行った経験があります。ネパールへの旅行やヒマラヤのトレッキングにご興味のある方は、ぜひ聞いてください。現地の情報をお伝えすることができます。  

日本語レベル(マナスル基準)☆☆ 中級 漢字は苦手です…

 

おかげさまで、マナスルキッチン新作店は3周年を迎えることができました。ご来店頂きました皆様に感謝申し上げます。また中山店もオープンしました。お近くにいらした際には、ぜひお立ち寄り下さい。これからもスタッフ一同、頑張って参ります。よろしくお願いします。ご意見、ご要望がありましたら、お気軽にお申し付けください。


店長:バンジャラ(画像は準備中)

 

マナスルキッチンのコックユニフォーム(オレンジTシャツ)や新メニューも彼が中心となり考えました。

 

若い頃からインドをはじめ、いろいろな場所で修行してきました。そのため各国の料理を作ります。みなさんに「美味しい」と言っていただけるように頑張っていきます。これからもよろしくお願い致します。

 

日本語レベル(マナスル基準) ☆ 初級

ゆっくり話していただけると助かります。


コック:ヘム(画像は準備中)

 

いつも笑顔で調理、接客するように心がけています。

みなさんに喜んでいただけるよう、これからも頑張ってまいります。よろしくお願い致します。

 

日本語レベル(マナスル基準)☆ 初級

こちらもゆっくり話していただけると助かります。